昨日は、星組の大劇の2作目が発表されましたね。

 

「ベルリン、わが愛」

「Bouquet de TAKARAZUKA」

 

「ベルリン、わが愛」

舞台は1920〜30年のドイツ。

ナチスの弾圧の中、映画を作る人々の物語、ということですが、

 

作品解説を一読して思ったのが、

 

 

「暗そう・・・」

 

「紅さん、似合わないんじゃ。。。」

 

 

というのが、正直なところです(汗)。

 

しかも、1920年代のベルリンで、

 

「ここは、ベルリン〜」

頭の中でこのフレーズが流れ、

 

「あ、グランドホテルと同じ時代ね」

 

となり、

 

 

映画会社で、

 

オームシャンティオームが浮かび、

 

 

なんとも既視感ありまくり(汗)。

 

勝手なイメージで暗い話としちゃってますが、、どうなんでしょう。

紅さんは、明るい話の方が似合いそうだし、そう持っていくのかしら。

原田先生、ショートはいえ雪華抄よかったし、期待したところですが。。。

 

 

「Bouquet de TAKARAZUKA」

 

これはねぇ、、、

 

「世界巡りの形式で」

って、

 

「カルーセル」も「Viva Festa!」と同じじゃん・・・。

 

 

若干、いや、もう、

飽きた(汗)。

 

 

まぁ、喰わず嫌いならぬ、観てないのに評価するのもおかしいので、

しっかり観ますけどね。

 

ちょっと、ツッコミいれたくなったので、徒然と書いて観ました・・・。